*

[讃岐うどん]善や|屋島の名店うどんの野菜天ざる

公開日: : 最終更新日:2019/01/22 今日のうどん ,

「善や」

屋島の名店と呼ばれているうどん屋さん

創業昭和54年から続き現在の店主で3代目だそうです。

お店の存在は知っていましたが、未だ入店したことなし。

この近隣で働いていたことがありますが、めっちゃ「キリン」に行っていました。

それでも充分満足でした。

が、最近「ますや」とか以前から知っているけれど行ったことのないお店にも行きたい欲求。

このブログを始めて、いかに自分がうどん屋を知らないか痛感しています。


おでんが置いてあるのはいいですね^^

大好きな2トップ

そして色んな方がコスパが高いと絶賛している「野菜天ざるうどん」490円

まずはこれ!と思いました。


ちなみにこれが今年80杯目のうどんです!

確かに490円はお得!


出汁も麺も天ぷらもおいしいですね。

今日はちょっと早めの時間に行ってみました。

店内は地元の方が中心でしたが、徐々にサラリーマンっぽい方が増えてきました。

最近またこの近辺に来ることが増えてきましたので、ちょいちょい寄りたいと思います!

お品書き

かけうどん290円
かやくうどん490円
釜あげうどん420円
天婦羅うどん920円
湯だめうどん390円
ざるうどん390円
野菜天ざるうどん490円
天婦羅ざるうどん920円
鍋焼きうどん780円
ひやしうどん(季節限定)450円
和風冷麺(季節限定)720円
ぶっかけうどん(冷・温)450円
きつねうどん390円
月見うどん390円
カレーうどん490円
わかめうどん390円
野菜天うどん490円
いか天うどん490円
えび天うどん550円
肉うどん550円
うどん大盛り(2玉入り)110円
うどん特盛り(3玉入り)220円
むすび 2ヶ入り190円
いなり 2ヶ入り190円
おでん 各種10円
おでん すじ肉150円
350円
ビール ビン550円
ビール 缶350円
コーラ160円
ジュース160円
オプション・メニュー
えび天 1本200円
ホタ天 4ヶ180円
いか天 2ヶ170円
きつね 1枚130円
生卵 1ヶ50円
わかめ 少々50円
花かつお50円
刻み海苔50円

価格は税込です。

【お店データ】
善や
住所:香川県高松市新田町甲69-10
TEL:087-843-2995
営業時間:10:15~15:00
定休日:1月1日・2日
公式サイト:http://www.teuchiudon-yoshiya.com/
(※変更になっている場合もありますので実際行かれる場合は確認をお願いします!)

ad

関連記事

[讃岐うどん]手織うどん滝音|休日に行ったら大行列でした!でも行く価値あり

「手織うどん滝音」 職場を変わっても定期的にお会いする方がいます。 とはいえ年に一回会う

記事を読む

[讃岐うどん]須崎食料品店|幸せな380円の使い方(冷たいやーつ編)

須崎食料品店 高松からだと頻繁には来れないけれど、やはり重要なお店だと思います。 太麺の

記事を読む

[讃岐うどん]ゴッドハンドの肉ぶっかけ、瀬戸芸限定ビールも置いてあった

地上最強のウドン・ゴッドハンド 久しぶりに入りました。 普段うどん屋でビールを飲むことは

記事を読む

[讃岐うどん]うどん市場兵庫町店|とりてんゆずこしょう

「うどん市場兵庫町店」 遅いお昼時間帯にウロウロすることが結構あり、そういう時に開いているお店

記事を読む

[讃岐うどん]うぶしな|宇夫階神社の中にある神主さんが作るうどん

「うぶしな」 うどん情報を参考にしている友人がよく行っているお店で、かなり気になっておりまし

記事を読む

[讃岐うどん]マルタニ製麺|肉うどん食べてきました!

「マルタニ製麺」 高松に、香川県に山ほどあるうどん屋さんに順位付けというのはそう簡単にはできま

記事を読む

[讃岐うどん]竹清 本店|創業昭和43年元祖セルフうどんの店

「竹清」は「たまご天」と「ちくわ天」がもちろん有名です。 行く時はこのオーダーはマストです。

記事を読む

[讃岐うどん]一福 まちなか店|今年初の一福訪問はやはり定番冷かけで!

昨年は「一福まちなか店」には大変お世話になりました。 特に「冷かけ」と「とり天」 ここは

記事を読む

[讃岐うどん]麦香(ばくか)|インスタで知ってずっと行きたかったうどん屋さん。味もバッチリでした!

「麦香」 「ばくか」と読みます。 知ったのはインスタです。 味とかメニューのことよ

記事を読む

[讃岐うどん]岸井うどん あのビニールハウスうどん店に移転後初めて行ってきました!

あのビニールハウスうどん店「岸井うどん」 移転前のお店には県外からのお客さんを連れて行くと喜ん

記事を読む

ad

ad

  • 瀬戸内国際芸術祭2019
PAGE TOP ↑